精密金型部品の幅広いニーズに、三次元微細加工・狭ピッチ加工でお応えします。

株式会社ケー・アンド・ハイテック

確かな技術力と品質で、精密加工の幅広いニーズにお応えします。緻密であること、確かであること、時代からの高い要望に挑戦し続けること… それが私たちのポリシーです。 株式会社ケー・アンド・ハイテック

次世代Mobile・デジタルカメラ・ゲーム機・車載用各種制御機器etc
最先端デジタル機器の発展には、精密金型加工の技術が必要不可欠です。
私どもK&HI-TECHは長年にわたって培った技術と最新の設備を駆使して、お客様の高度な要求にお応え致します。


三次元微細加工、狭ピッチ精密加工

弊社は早くからCAD/CAMの導入を積極的に進め、設計の三次元化を図り、より高精度な形状への挑戦を続けています。3次元微細加工技術においてはすでに多くのお客様から高い評価をいただいており、現在では0.2mmからの狭ピッチ精密加工にも意欲的にチャレンジしています。 また長年にわたり積み重ねてきた実績を背景に、国内はもとより海外向け製品への対応も万全の体制を整えています。
お客様の良き相談相手として、新しい材質への対応や加工技術をつねに開拓しています。

画像:UG(ユニグラフィックス)

三次元微細加工、狭ピッチ精密加工

精密金型の部品加工業界において、技術力の確かさとは設備の充実・卓越したオペレーターの育成に尽きます。
弊社での電極加工は、3次元CAD・CAMから抽出したデータを加工機へ転送し、電極の精度を向上させながら短納期の課題をクリアするため、努めています。
また年一回、測定器の校正を実施し高い生産レベルを常に維持し続けています。

左:牧野フライス精機製 V22オートワークチェンジャ

右:三菱製 EA8PV

多品種少量からボリューム対応まで

多品種少量からボリューム対応まで自社工場はもとより、国内外の関連拠点も活用する事で、高いパフォーマンスを実現しています。お客様の幅広い要望にお応えできる様更なる開拓を進めています。